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楽典―理論と実習 |
ISBN番号: 4276100003発売元: 音楽之友社著者:石桁 真礼生 ※ 在庫あり。 . 2,048円 (2010年9月4日 03:04:07現在※). ページ数: 239. ※このページに表示されている価格は全て、2010年9月4日 03:04:07現在のものです。従いまして、価格は必ずAmazon.co.jpのサイトでご確認ください。 . ▼ カスタマーレビュー・ピックアップ 新装版◎内容が変わりました! ★★★★★ 1965年04月19日に第1刷が発行され、 2001年11月30日に新装版になりました。 音符がスッキリと見やすくなり、文字体も見やすくなっています。 注意点としては、「音符の部分名称」の ◆"はた"を第1刷では【符尾】と表記しているのに対し、新装版は【符鈎】、 ◆"ぼう"を第1刷では【符幹】と表記しているのに対し、新装版は【符幹,符尾】 と表記されているので、以前勉強している方と、現在勉強している方で、 【符尾】の解釈が変わります。 定番の音楽入門参考書 ★★★★ 音大受験や中学生以上が音楽について理論を勉強する上での、昔からよく利用されている定番の参考書です。 参考書機能以外に、問題も載っているので、問題を解きながら理論を勉強するため、初心者でも利用しやすくなっています。 問題は少なめで文章が難しいため、この本だけでは楽典は全て理解することはできませんが、楽典や音楽理論への入門書としては最適です。 文章が難しいため、小学生にはまだ難しいと思われます。 小学生の生徒には、この本に入る前に簡単なドリルを数冊与えています。 高学年で、国語力の高い子供なら、先生と一緒に進めることは可能だと思います。 もっともわかりやすい楽典 ★★★★★ そう、様々な方に薦められ、今では私も同じように推薦している。 「楽典」というと数多く出版され、どれを読めばいいか悩む方も少なくないのではないだろうか。 「簡単」であることと、「不十分」であることは、イコールではない。 なぜならここに、わかりやすく、十分な楽典が存在するからである。 受験なんてさらさら考えてないけれど、ちょっと音楽を勉強したい、そんな学生だった頃。 「黄色い楽典」は、間違いなく、音楽の入り口を広げてくれた。 黄色い楽典 ★★★★★ この本は かつて音楽教育に燃えた若い作曲家たちが書いたとされる本です。極めて合理的かつ明快に書かれており 本書を完了すればかなりの楽典知識は身につくでしょう。問題数がたくさんあるので少しずつやるのがいいかと思います。音大生でもこの本を使ってる人が多いようです。 |
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